青山めぐ 1st写真集、先行カットぉぉぉぉぉ!!

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こんにちは さゆぞう です。

本日はこのブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。

最後まで読んでいただけるように全力で頑張りたいと思います。

本日のブログは

3月9日に発売された週刊誌に

私が大注目している作品からの先行カットのグラビアが掲載されましたので、

その話題をメイン記事にして

個人的趣味に走ったプチ情報を併せた2本立てで

アッサリだけど良い感じの後味が残る情報をお届けいたします。

青山めぐ1st写真集からの先行カットのグラビアぁぁぁぁぁ!!

それでは早速、本日のメイン記事からです。

3月9日に発売された 週刊ポスト2020年3月20日号 に

3月14日発売予定の 青山めぐさんの1st写真集 からの

先行カットのグラビアが掲載さ入れました。

青山めぐさんと言いますと

マツコ・デラックスさんと関ジャニの村上信五さんの絶妙なコンビが好評で

今年の4月には

深夜番組として異例となる放送開始8周年を迎える

大人気深夜番組であり、ご長寿番組の1つでもある

『 月曜から夜ふかし 』 において

準レギュラーと言って良い位に大活躍をされている美人タレントです。

事実、番組に対する青山さんの功績が認められ

番組内で “ 写真集応援企画 ” が放送されている程、

番組内において重要なポジションを得ています。

動画サイトの Youtube において

青山めぐ 月曜から夜ふかし で検索をかけていただくと

大活躍している青山さんの雄姿を沢山見ることができます。

青山めぐとは・・・?!

私は自分のプロフィールに書いている様に 大のレースクイーン・オタク なので

青山さんに関しては、デビュー当時から知っているのですが

一般的な知名度を考えると

まだまだな部分があることは認めざる負えない事実なので

本日の本題に入る前に

青山さんの簡単なプロフィールをご紹介しておきます。

青山めぐさんは

1988年9月28日に埼玉県で生まれました。

今現在は 31歳 です

そんな青山さんは

OLをしていた22歳の時に

知人の紹介でレースクイーンのオーディションを受け、

2011年からレースクイーンとしての活動をスタートさせます。

2012年度は日本のモータースポーツにおいて

最も人気のある SUPER GT のカテゴリーに参戦するチームのレースクイーンに抜擢されます。

ちなみにですが

日本のモータースポーツ界の置いては SUPER GT は1番の花形カテゴリーです。

その為、レースクイーンについても 

SUPER GT に参戦するチームのレースクイーンに可愛い子が集まりますし、

レースクイーンの人たちも SUPER GT に参加するチームのレースクイーンを目指します。

話が逸れたので強引にもどしますが、

2012年の活動が認められた青山さんは2013年に

多くの人気タレントを抱える日本を代表する芸能事務所の1つである

プラチナムプロダクションに移籍します。

2013年度も SUPER GT に参戦するチームのレースクイーンとして活動します。

ハーフと見間違う程のエキゾチックなビジュアルを武器にして

トップ・レースクイーンの1人として大活躍していた青山さんは

2013年9月に『 レースクイーン・オブ・ザ・イヤー 12~13 』を受賞します。

レースクイーンの頂点に立った青山さんは

2014年からはその活動のメインフィールドを

レースクイーンからタレント業に移します。

今現在の青山さんは

グラビアを含めたタレント業の他に

舞台や映画での女優業にも活躍の場を広げています。

青山めぐ1st写真集の概要・・・

ここで先に写真集の概要をお見せしておきます。

青山めぐ 1st写真集

タイトル  : Megu2020
モデル   : 青山めぐ( タレント・グラドル )
出版社   : ワニブックス
サイズ   : B5判 112ぺージ
カメラマン : 佐藤裕之
ロケ地   : ハワイ
価格    : 税込み 3,300円 

この作品に関しては既に表紙画像が公開されていますので

概要面で判明していないことは 

ハードかソフトかの カバーの問題 だけとなっています。

今回の青山さんの1st写真集が

ワニブックスが出版元を務める 税別3,000円の作品 であることを考えると

私の予想としてはソフトカバーになると思っています。

今回の作品は

ワニブックスが出版元のB5版のグラビア系のタレントの写真集となります。

1~2年前までは

ハードカバーだけが取り柄という感じで

非常に失敗作が多いという印象でした。

最近はソフトカバーの作品が多くなっていますが

内容的には徐々に改善されてきているという感じをもっています。

今回の作品については

グラビア写真集の聖地とも言える ハワイ でロケが行われています。

私は単純明快な明るいカットが大好物なので

ハワイを含めた南の島で撮影された作品はとても好きです。

ただ、ただなのですが、

今回の作品ついてはちょっとだけ心配な部分があります。

それは作品を手掛けたカメラマンが 佐藤裕之さん ということです。

佐藤裕之さん は

数多くのグラビア写真集を手掛けている人気カメラマンです。

佐藤さんが手掛けた作品は

良いカットはそれなりの良いのですが

突き抜ける程のパワーを感じるカットは少ないです。

そして、陰影ベタベタで真っ黒のカットはありませんが

微妙な陰影のあるカットが存在します。

カット自体のパワーがそれ程強くない中で

陰影がそれなりに使用されたカットがあるので

作品全体の印象が弱くなります。

私は週刊マンガ誌のグラビアによくある

単純明快な明るさを持ったパワフルなカットの好きなのです。

その為、私の個人的な趣味としては

佐藤さんの手掛けた作品は凄く好みの作品という訳ではないのです。

今回の作品のモデルを務めた青山めぐさんは

先程も書きましたが

ハーフと間違う程のエキゾチックな雰囲気をもったビジュアルの持ち主です。

良い意味でインパクトの強い表情をしています。

今回の作品において

青山さんの魅力的な表情がどの様に表現されているのか

楽しみでもありますが、不安感もとても強いのです。

今回のグラビアの印象は・・・

それではここからやっととなりますが

今回、週刊ポストに掲載されたグラビアの印象を語っていきます。

今回掲載されたグラビアは4ぺージ、3カットのグラビアです。

1ページに1カットの大きめのカットが2カット、

見開き2ページで1カットの特大カットが1カットで

4ページ、3カットとなっています。

3カット中の2カットは

ハッキリ、クッキリとした単純明快な明るいカットとなっており

このカットについてはとても良い印象です。

さすがは人気カメラマンが手掛けているだけはあるという感じです。

そして

見開き2ページで1カットの特大カットは

緑いっぱいの森の中で撮影されたカットとなっていますが

昼間の森の中なので

木々が作り出す自然な陰影のある独特のカットとなっています。

このカットについては

陰影はありますが完全に自然な陰影ですし、

木漏れ日が差し込んでいるので

青山さんの魅力ある表情をキチンと認識することができますので

これはこれでとても良い感じになっています。

今回のグラビアについては

青山さんのビジュアルの魅力をとても良く表現されています。

しかし、それ以上に驚いたのは

青山さんのもう1つの魅力であるグラビア能力の高さを

非常に強く感じることができるのです。

今回のグラビアはページ数もカット数も少ないのですが

モデルである青山めぐさんの魅力がとても良く表現された

とてもレベルの高いグラビアとなっています。

今回の作品はグラビア満足度が結構高めな感じです。

青山めぐ 1st写真集、その傾向と対策・・・

青山めぐさんの1st写真集に関しては

今回のグラビアから受けた印象としてはとても良いものでした。

この作品からの先行カットのグラビアは今回ので2度目となります。

前回のグラビアの印象は正直あまり良いものではありませんでしたが

今回のグラビアでだいぶ挽回した感じを持っています。

この作品の勝負の分かれ目は

ハッキリ、クッキリとした単純明快な明るいカットと陰影を使用されたカットの

2種類のカットの配分のバランスです。

それと

ワニブックスのグラドル系の作品に分類されますので

カットのレイアウトなどの構成についても

悪い意味で色々と策を講じてくる可能性がありますので

この部分も心配です。

ただ、私の中では

今回の青山さんの作品ついては

王道的なレイアウトがメインとなった

ストレートな構成の作品になると予想しています。

その、理由としては

青山さんの様なグラドル系ではなく、

女優さんではありますが

青山さんと同様で

エキゾチックな雰囲気のビジュルの持ち主である

田中道子さんの2nd写真集 が

非常にストレートな構成だったからです。

グラビア写真集のあるあるネタとして

出版社が同じ場合は

同じタイプのモデルの作品は同じ様な作品に仕上げていることが多いです。

このことについては完全に私個人の勘ですが

割と当たっていることが多いです。

今回の青山めぐさんの1st写真集については

私の中では情報解禁当初から 完全前向き姿勢 をとっています。

このことは前回のあまり印象の良くない先行カットのグラビアを見た時も

全く変わることはなかったです。

そして

今回のグラビアを見て

より角度の鋭い前傾姿勢に変わってきています。

と言いますか

既に予約済みなのですが・・・(笑)

そんな青山めぐさんの1st写真集に関しては

発売日が今週末となる 3月14日 が発売予定日です。

今週金曜日の FRIDAY にワンチャンス残ってはいますが

たぶん、今回の週刊ポストに掲載されたグラビアが

最後の先行カットのグラビアとなる可能性が高いです。

ただ、この作品は

私がレースクイーンデビュー当時からファンである

青山めぐさんの記念すべき1st写真集となりますので

今後もその大小にかかわらず、

新しい情報を入手でき次第

このブログでバンバン発信していきたいと思います。

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本日のプチ情報!!

それでは本日のプチ情報です。

本日のプチ情報はこれを書く以外ないという感じです。

それは 与田祐希さんの2nd写真集のフライングゲット についてです。

昨日の記事で詳しく書いていますが

私は駅ビル内のその他の全国展開の大型書店の方で

しっかりとゲットしました。

私の御用達の紀伊国屋書店の支店は

前回の山下美月さんの1st写真集と同様で

今回の与田祐希さんの2nd写真集も

前日の入荷はありませんでした。

与田さんの2nd写真集については

その公式アカウントにおいて

東京と大阪地区はフライングゲットができると発表されてました。

ただ、紀伊国屋書店ウェブストアで

全国の支店の在庫状況を確認していましたが

新宿本店を含めてどの支店も在庫なしの状態でした。

不思議に思った私が新宿本店に電話をしてきいてみたところ、

販売はスタートしているとのことでした。

この現象は時々起こるのですが

どの様な基準で起きるのかは私には分かりません。

もしかしたら、

ウェブストアの緑文字の 在庫あり の表示と何か関係あるのでしょうか??

そんな 与田さんの2nd写真集 については

このブログを書き終えた後、

ゆっくりと見たいと思います。

本当にワクワクしています。

与田さんの2nd写真集 に関しては

できるだけ早く、作品の評価を書く予定にしていますので

もう少々お待ちください。

よろしくお願い致します。


本日の記事は以上となります。

この記事やブログに対する感想や皆様がお持ちの写真集情報を

コメント欄から頂ければ本当に嬉しいです。

心よりお待ちしています。

本日はこのブログをご愛読いただきまして

誠に有難うございます。

次回も全力で頑張りますのでよろしくお願いします。

さゆぞう でした。

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